カテゴリ:HPバックナンバー( 20 )

2011年10月1日~11月18日までのオーナーズルーム文章

2001年にWEBSHOPとしてOPEN。
2007年11月に乙女屋の実店舗 OPEN。

おかげさまで、WEBSHOPから数えて10年。
店舗を構えてからもうすぐ4年を迎えることが出来ました。


この4年間は、数々の試行錯誤と、失敗の連続。

それでも、数々のことを学ばせていただき、
失敗も含めて、温かく見守ってくださった皆様に、
本当に、心から感謝しています。

*

2011年9月より、WEBSHOPの実店舗としてのあり方を考え直すことにしました。

WEBSHOPと、実店舗をそれぞれに両立するには、
今までのあり方では、どちらも中途半端になってしまうように感じたからです。


乙女屋の中で、一番大切にしたい思いを、
もっと丁寧に見つめて、必要としてくださる方に、そっとそっとお伝えしたい。

たくさんの人に理解していただくことや、
あらゆる方のご要望にお答えすることは、乙女屋の目指すところではありませんでした。

それに気が付くための、4年間だったように思います。

雑貨屋なのか、ギャラリーなのか?

いつあいているのか?

様々な不思議を抱えながら・・・

それでも、乙女屋は、乙女屋が大切にすることをしっかりと見据えて、
ほかのどこにもない空間を作ることを目指して、
実店舗はしばらく、のんびりと試験的な営業を試みることに決めました。

そんなわけで、2011年10月は、イベント準備の為にお休みします。

次回のOPENは、2011年11月1日~7日
乙女屋 SALON 4周年アニバーサリーイベント
(14時~18時半 期間中無休)

となります。
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by otomeya | 2011-11-18 14:43 | HPバックナンバー

2009年5月の扉

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メインサイトのオーナーズルーム 2009年5月の扉画像でした。

to.ri.co作 ミニドール(全長約6.3cm)(展示販売中)


花工房作シルクの布花

ル・リュバン作 陶器ロザリオ
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by otomeya | 2009-05-19 12:25 | HPバックナンバー

2009年3月の扉

最近、少しずつ メインサイトであるhttp://www.otomeya.netの充実を図っています。

お買いもののページと、ブログのページの更新がメインではありますが、
乙女屋の原点であるサイトhttp://www.otomeya.netは、
私にとってやっぱり一番大切なもので。

3月から、オーナーズルームの扉の画像を、
季節ごと?に更新するようにしました。

見ていただけましたか?

3月は、なるとさんの創作ビスクドールのリデルちゃんの画像にしていました。

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ありがたいことに、気に入っていただける方にめぐり合え、
間違いなく幸せになれる場所なので、
ドレスを担当させていただいた私もとても幸せ。
ありがとうございます。

花工房さんのお花と、とっても雰囲気の合う子で、
この画像は我ながらとても気に入っていたのでした。

ゆえにココにホゾン!
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by otomeya | 2009-04-21 13:15 | HPバックナンバー

若かったあのころ・・・・・

今日は、サイトのお手入れをしています。

自分でも忘れていたような文章が残ってて、懐かしさと、
ああ、若くて、エネルギーに満ちていたな~と思います。

久々に読んで、これから、またお人形と深く、付き合い、考えていこうと思っているので、
このまま消してしまうのも惜しいな~と思ったりして、青春の日々(笑)に書いた
自分の文章、こちらに保存しておくことにしました。

えらそうに~!って苦笑してやってください・・・・


*。*。*。*。*。**。*。*。*。


恥を承知で、暫くの間、
私の人形の定義を、文章にしてみようと思いました。

創作人形ブームの流れの中で、
「私は人形が好きです」
と言う場合、受け止め手のそれぞれに
人形の定義があります。

何が正しい、とかではなくて、
そのヒトが人形をどのように必要としているか、
ということだと思うのですが。

で、私が人形を好きです、と言う場合、
それがどのような人形なのか、
ということを、書いてみようと思ったわけです。

「娼婦と少女と人形は、本来同質のもので、エロティシズムの本質である。」

と説いた寺山修司に影響されるのが先だったか後だったか。

私は少女の人形とアンティークドールに興味を持ちました。
まだ女学生だった頃、初めて出掛けたパリの町の片隅で、
店主のいない暗い人形店のウインドーで見た人形は、
白いリンネルのドレスを着て、どこを見るともなく微笑んでいた。
その微笑は、私には憂いを含んで受け止められた。 「僕は人形とならうまくやっていける」

寺山の言葉が頭をかすめた。

人形を作るということは、一部ではもはやブームである。
私だって、その一人にすぎない。

人形のムック本や
ベルメールの本の復刊は
後をたたない。

現代を象徴するかのように、
アニメの巨匠らしき人物の球体関節人形礼賛。
個人的嗜好としてアニメーション等の、
敗戦によってアメリカが与えた影響が下地になった
今の日本の文化美学を嫌悪しているので、
例の作者推薦、などと銘うたれると、
なんともここまできたものか、
と嘆きたくなる。
ゆえに最近の人形の本には、
私の憎む、見えないアメリカニズム(そんな言葉はありません)の、
俗悪な美学が感じられ、ほとんど共感を持てません。
違和感を持ってしまうのです、
中には好きな作家の記事も載っているのだけど、
その本を私の部屋に置くことが許せない。
(このあたりの日本がアメリカから受けた文化の考察は、
「動物化するポストモダン」という本に適切に詳しい。)

一方で、人形を作り始めた当初に出会った
古い人形関連のむっく本には、
私の持つ人形への恋慕の心を代弁してくれる文章や、
人形の哀しい美しさが伝わる写真に出会う
カナシイは愛しいとも書けるのです。
この日本語の奥深さも、人形を通して感じます
「サド、マゾ、フェティシズム、性倒錯・・・・
成長過程で潜在意識の彼方へ封じ込めてしまう未分化な性意識を、
子供達はむき出しに持って対座する。
私にとって人形が魅惑的なのは、その一点だけである。」

「忘れ去った人間本来の”暗い愛”を想いださせてくれる人形の方を、美しいと思う」
(「人形への暗い愛」フランソワーズ・モレシャン)

私の人形定義は、まあ、いってみればつまり、
澁澤龍彦と、寺山修司を自分の好みにミックスしたものです。
私の中では、この人形定義は王道のものだと思っていたのですが、
最近は、そうでもないみたいですね。
だって、最近の本は、そういう感じが伝わってきません。
澁澤の本だって、ヒドイ装丁にされて出版されてたりします。
あれも、いやです。
中身がよくても、あんな装丁では読むきもしません。
大事なものをケガされたようで、とても悲しくなります。
もう、古本屋さんでしか本を買わない
とつまらない宣言をしてしまいそうになります。

そんな最近のぐちぐちを込めて、実はライブラリ復活だったのです。

もし、私同様に、今の現代の美学に違和感を持つなら、
一度少し昔の本をめくってみてはいかがでしょう?
もしかすると、私のように
「これぞ私の愛するものなの!」
と狂喜するような文章や写真、感覚に出会えるかもしれません。

*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。*。

ずいぶん前に、お人形関係の本をサイトで扱っていたことがあって、
それを一時的に復活させたときのコメントのようです。
そんなにアツくならんでも・・・・と、今の私は思います。
感じること、伝えたいことは、このころと変わりはないけれど、
今、違うことは、世間や周りが何にはしゃいでいたり、魅了されていても、
自分は興味をもったり、それは違うと腹をたてたりしなくなったこと。
前は、表には出さなかった(つもりだ)けど、結構、なんでやねん!って思ったりしてました。

少しはオトナになれたってことかな~・・・・
だといいな。

てゆか、そんなノスタルジーに浸ってないで、早く作業しろって話ですね。
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by otomeya | 2007-10-26 17:35 | HPバックナンバー

2007年10月14日~24日までのオーナーズルーム内容

10月の乙女屋 FAIR

「誰でもできそうで 誰にでもできないこと~かけらをあつめて~」

は、終了いたしました。

本当にどうもありがとうございました。

*


7月からのコンセプトFAIRは、お客様からお褒めいただいたことで、
なんとかも おだてりゃ 木の登るっていう感じで、
続けることができたというのが真相でした。

この場を借りて、御注文くださった皆様、
到着のご報告や、商品の感想、などなど貴重なメールまでくださる皆様、
本当にどうもありがとうございます。


11月から、新しいことを始めようと思っています。

そのためには、私自身も楽しみ、そして、多くのことを学びながらうやってきた、
このコンセプトFAIRは、お休みをさせていただこうと思っています。

FAIRと同じくらい、きゃっ!となってもらえるものを
ご用意できるといいな~と思って、今からしばらく水面下で活動します。

なるべく 早く 詳細をご報告できるように頑張ります。

どうぞ、今後とも あるものを美しいと思う気持ちと、
うまくいかないことがあっても、自分の理想への道程を進み続ける信念と、
そのことできっと開けるであろう、喜びと驚きに満ちた世界を
大事にし続けることができますように・・・・。


(2007年 10月 14日)
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by otomeya | 2007-10-24 18:29 | HPバックナンバー

2007年10月4日~14日までのオーナーズルーム内容

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10月の乙女屋 FAIRは

「誰でもできそうで 誰にでもできないこと~かけらをあつめて~」

7月から本格的に始めたコンセプトFAIRも、
今回で、おそらく一旦お休みをいただくことになりそうです。

コンセプトを決めて、本当に、本当に大好きなものだけを、
大事な思いとともにこめてまとめてみることで、
今まで以上に楽しみにしてもらえたり、
素敵な商品と探しているどなたかのめぐり合いのお手伝いをする機会もふえ、
実りの多い3ヶ月でした。
ありがとうございました。

今回のFAIRは、今まで以上に華やかで、
切なくなるほど美しい品々を、そろえました。

それをどうやって楽しむのか。。。。というところまで踏み込みつつ、
伝えたいコンセプトは、私がこれからも、ずっとずっと大事にして、
そして、皆様と、こういうの、いいよね~って
美しいものをめでたり、誰かの作品にときめいたり、
そういうことで、よりすばらしい世界へとつなげていきたい、と思う
本当に 根本の部分でもあります。

技術や肩書きではなくて、その人だけがもつ、本当の美しさ。
それを大事にして、物を、人を愛して、
そこから何かが生み出されていく・・・・
そういうことを、大事にしたいと思います。


コンセプトFAIRは、年内はこれでお休みをいただくと思いますが、
新着は年内も予定しています。

とりあえずは、今回のFAIR、今までで一番力をいれました!
一点物は、誰かに買われてしまわないかしら!
とどきどきして、ゆっくり見れないかもしれませんが・・・・・


できれば、どうぞ、ごゆっくり、美しいかけらたちの中から、
貴方の心の奥の切なさにふさわしいかけらを探してくださいね。

(2007年10月4日)
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by otomeya | 2007-10-15 11:11 | HPバックナンバー

10月 FAIRのコンセプト バックナンバー

「誰でもできそうで 誰にでもできないこと・・・かけらを集めて・・・」

アンティークレースが、飽きることなく どこまでも好きです。

今回のレースたちはとても古いものが多く、
本来、きちんとした形で残っていたならば、
美術館に所蔵されていてもおかしくない部類のレースのかけらも、たくさんあります。

時代を経る過程で、いろいろなことがあり、
汚れて、破れて、かけらになってしまったレースたち。
それでもなお残る、美しさに魅せられ、たくさんのかけらを集めました。

でも、実は、美術館で手の届かないほど美しく飾られるケースのマネキンの着ているドレスより、
傷ついても、なお 美しさを放つ ここにあるレースたちにこそ、
私は、美しさへの畏敬とともに切なさで、胸がきゅんと締め付けられます。

HAPPY ENDの恋より、離れてしまったかなわない想いが儚いように。

さて、そのレースたちのかけらを集めて、何をしましょうか。

お裁縫も、ろくにできません。
際立った才能も、ありません。

そんな私でも、このアンティークレースたちのかけらをみるときのこの胸の切なさを、
何かに残したいと思います。

この胸の切なさを引き起こす素敵なものたち・・・・
ひとつひとつは、誰もが選ぶ、「女性に人気」なものかもしれなくても、
すべてをゆるぎなく選び、集めたものは、私しか選べないもの。
選んだものを、切り取って、切り裂いて、集めて重ねて、自分だけのものを作る・・・・。

そういう技法を、「デコパージュ」というんでした!

箱に好きなプリント紙や、レースを貼る、トルソーに貼る、重ねる。

そうでなくても、お気に入りのフレームに、好きなレースのパーツを並べる。

たったそれだけ??と思いますが、やってみてください。
実に、レースの微妙な感覚や、並べるモチーフに気になり始めるものですよ!
そして、その「気になる」は、自分自身の誰に誇りたいわけでもない自分のこだわりです。

そういうものを、大事にしてもらえたらな・・・・と思うのです。

誰でもできること、だけど、厳密な意味で言えば、
誰にもできないこと。

誰でもできることで、誰よりも素敵なものを作ってしまえる人というのを、私は、かなわないなって思います。

とてもうまい技術なら、10年習得すればできるようになるかもしれません。
が、誰でもできることで、他の人と違ったものを作れる人の持っているものを、学び取ることはできません。
それは、その人の重ねてきた時間のもつ感性で選ばれたものであり、その人自身であるのだから。

自分の胸の奥にある「きゅんとなるかけら」を引き出してくれるもの、
そういうもののかけらを集めて、自分に向き合う作業を
この秋、ご提案いたします。

立体デコパージュ用のトルソーから、アンティークレースの素材、レースをそのまま飾って素敵に演出してくれるフレームなど、幅広く取り揃えました。

最後の最後まで、どうぞゆっくりご高覧いただければ幸いです。
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by otomeya | 2007-10-15 10:47 | HPバックナンバー

2007年 9月 FAIR 「乙女のお針箱」 コンセプト 記録

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今年はなんだか 秋の訪れが早いように感じます。

今月の乙女屋 FAIRのテーマは「乙女のお針箱」

毎日の生活の中で、零れ落ちてしまう大事な想いを
小さな手づくりの作品にこめて針を動かす乙女。

そういう乙女のお針箱にふさわしいと感じる
雑貨やアンティークレースなどを集めました。

アンティークレースは、物自体がもつ雰囲気もすばらしく、
手にすると創作意欲を掻き立てられるような、
夢の詰まったアイテムだと思います。

気軽に手に取れるものながらも、
夢の詰まったレースを集めました。

画像で、美しさを伝えるのはとても難しいことですが、
その障害を越えて、必要な方のもとへとお届けできますように・・・・とお祈りしています。

                      (2007年 9月10日~28日 乙女のお針箱FAIR )


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↑の文章は、9月のFAIRのコンセプトとしていたものです。

記念にこちらに、保存しました。

今月もコンセプトFAIR やります。

今、準備中。

いつも、楽しみにして居てくださる方がいることが、何より励みです。
ありがとうございます。
今月も商品数が結構多いので、かなりいっぱいいっぱいです・・・・(涙)


まだ未定ですが、商品数の揃ったFAIRは、10月は年内最後になってしまいそうです。
アンティークレースがこれだけそろうのは、間違いなく年内最後。

少しずつ小分けに出そうかな・・・・とも思いましたが、
ほとんど全部、出してしまおうと思って頑張っています。

そんなわけなので、今月も、よろしくお願いいたします☆
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by otomeya | 2007-10-01 16:56 | HPバックナンバー

2007年7月8日~20日までのオーナールーム内容

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お待たせしました。
8月のFAIR 乙女屋のクローゼットを開催いたします。

物心がついて、一番最初に好きだと思ったのは、
おそらくお洋服で、いろいろなお洋服の中から、
自分が本当に、どこまでもどうしようもなく好きだなと思うのは、
突き詰めれば、白い綿のレースのドレスでした。
が、ただの白いレースではだめで、
素材は綿で、模様がこうで・・・なんて思い描いてみたりもしますが、
古くて白い布を前にすると、くだらない御託よりも、
目の前にあるその、布のオーラに目がくらみ、
息もできなくなりそうなくらい、胸が高鳴ります。
そのときめきは、回数を重ねれば重ねるほど、大きくなり、
時には、とんでもない高値だったのでは・・・・と思うようなものまで、
うっかり買ってしまうこともあるほど・・・
とにかく、とにかくすきなのです。

それくらい好きなものなので、乙女屋に欠かせないアイテムとして
お洋服のお取り扱いというのは、ずっとずっと憧れの的でした。
そして、できれば、アンティークの、レースを使ったものがいいな
とずっとずっと、ひそかに思い描いていたのでした。

アンティークドールを、一番最初に美しいと思ったのも、
お人形たちのシルクのドレスの下に、
くすんでしまった綿のペチコートがちらっと見えたことに始まるかもしれない。
とも思います。

少女の定義、イメージはさまざまですが、
私の中に棲んでいる少女は、白くて古いドレスを着ていて、
頭にはおおきなおりぼんをあしらい、
物憂げに、いつもうつむいています。
時には嬉しそうに微笑んでうつむいていることもあるのですが、
とにかく前は見据えないのです。

そんな少女のクローゼットを連想させる品揃えで、
8月の乙女屋は直球勝負(笑)してみました。

貴方の中の少女が気に入ってくださるものはありますか?

このFAIRは8月20日までの予定です。

(2007年 8月6日)



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by otomeya | 2007-08-24 00:29 | HPバックナンバー

2007年7月4日から7月22日までのオーナールーム

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「ふわふわと移ろいやすくて  壊れやすい。


手に取ると、ひんやりと冷たくて、きらきらと輝いた。


輝きに心を奪われる。


きれいだなって、うっとりする。


あの人を想って、小さくこぼれる溜息は、 

この中に 収めるのにちょうどいい。」



そんな・・・・乙女のための 和骨董。




*******


予告していたFAIRをアップしました。

夏になると、和骨董が恋しくなります。
西洋ガラスやフェントン、ファイヤーキングも素敵だけれど、
ガラスとなると、日本の昔の、ぽってりしたような気泡入りの
できれば、医療関係の洗練されてて無駄のないものが
特別に大好きです。

それは、やっぱり目に見えない民族性ってものなのかしら??

今回は夏なので、ガラスを中心に集めました。
初のカート導入でもあります。

見苦しい点、戸惑う点もあるかもしれませんが、
そのときはどうぞ、お許しください。

あなたの夏の思い出に、
ひとつ、素敵な乙女心雑貨を添えてみてください。



(2007年 7月4日)
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by otomeya | 2007-07-23 10:06 | HPバックナンバー