「世界で一番幸せになるばら」



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「世界で一番幸せになるばら」


出会いのきっかけは、お客様からの差し入れでした。



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「なに、この可愛い薔薇!」


お花屋さんで見かける薔薇と、なにもかもが違う。

あまりの魅力にお客様に尋ねると、
お客様の地元にあるカフェで販売されている薔薇だという。

薔薇と一緒に添えていただいていたSHOPカードを頼りに、ネット検索した。

SHOPのコンセプトがでてきた。


「一本の花で、人生が変わるかもしれない」




・・・ちょっと待って。


・・・・好きすぎるかも!!!!!!


というところから、始まった、乙女屋とWABARAの物語!

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□話が続いています□
そのに→http://otomeyanet.exblog.jp/26078002/
そのさん→http://otomeyanet.exblog.jp/26080052/
そのよん→http://otomeyanet.exblog.jp/26080082/
そのご(完結)→http://otomeyanet.exblog.jp/26081377/











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# by otomeya | 2017-09-28 00:22 | 花の記憶

美しい女

とある病院で、ご主人と思われる男性が乗る車椅子を引く、年配の女性とすれ違った。

取り立てて珍しい光景ではないのだけど、そのご年配の女性の美しさに一瞬で心が奪われた。

華美ではないのに、上品で美しい服装、整えられたヘアスタイル、皴が刻まれているが穏やかなお顔立ちには、きゅっと赤い口紅が差されている。
男性に、囁くように、耳元へ何度も話しかけながら、歩いているのだけれど、あまり慣れていないように見える様子だった。

家族の方がそういう状態のときには、周囲の人にもさまざまな負担がかかるだろうな、
彼女も大変なのだろうと推測されたのだけれど、

そんな時でも、赤い口紅を差し、弱みを見せないその女性に、女の本来の美しさを見たような想いがした。

もし、自分が男性だったら、自分の連れ合いが、こんな女だったら、なんと誇らしいだろう!

あなたこそ、女の鏡!と、拍手を送りたくなりました。




そのことを思い出したのは、とある今日のやりとりがきっかけでした。


いつも、たくさんの可愛らしいリボンをぬいぐるみのための求めてくださる方に、
その方に似合いそうなベルベットリボンをおすすめしてみたのです。

すると、彼女から、返答がきました。

「みほさん!私、しばらくのあいだ、自分にリボンを付けるのを忘れていました。
ぜひ、このリボン、いただきます」

と。

ここ数か月、自分のことを構う余裕がないくらい、周囲の人の為に尽くされていた方でした。

その方からの、この一言。
とてもとても、嬉しくて。
そう、がんばる彼女にこそ、リボンくらい、きゅっと自分の為に結んでいてほしい!


私自身も、少し余裕がないと、自分に構えなくなってしまうので、よくわかる。
そのほんのすこしのことに構うことが、できなくなるのが当然なのだと。

でも、ほんのその少しのことで、少し、なにかも変わるのではないかしら?

華美なヘアアクセサリーでしたら、服装やメイク・・・なども、それに相応しく、となると、訪れる場所によっては、難しい。

でも、ベルベットリボンを髪に、髪が無理ならトートバッグに、くるりと数秒で結ぶくらい、大体の場所で許されると思います。

彼女の言葉も素敵ですよね、「自分にリボンを付けるのを忘れていました!」って。
そして、そのことを、私は大変だから、という言い訳じゃなくて、着けます!って受け入れてくれたことが、もっと嬉しかった。
今でも十分に素敵な人だけど、リボンを結んだ彼女は、もっときっと、強く優しく、美しくなるだろう。

世の中に、いい女が増えること、それは、世界が少し、美しくなることだと思う。



長いベルベットリボンをきゅっと結わえて、
自分に似合う口紅をサッと差して、
さて、と、女にスイッチを入れる、



なんて、いかがでしょうか?



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# by otomeya | 2017-09-26 23:38 | 美しい女

ある一日。

雨が降ったり、やんだりの一日のこと。

特にイベントもない乙女屋には、見るだけのお客さまさえまばら。
それはいつものことだから、予測済み。

10年も経った今は、そんなときこそ、対応が遅れている業務を少しずつこなす。

自分のふがいなさばかり見えて、このまますべてを片付けて、なんにもなくさっぱりしたほうが、よほど世の中のためになるのだろうか。なんて考えたりする。


溜息をつきながら、そろそろ閉店が近いなあと思ったときに、扉が開いた。

訪れてくれたのは、数ヶ月ぶりのお客様。
まだ20代前半の彼女は、すこしはにかみながら微笑んで、

「私には、まだ早いと思うのだけれど、どうしても千恵さんのワンピースを見てみたくて」とつぶやいた。


千恵さんのワンピースは、”女のワンピース”だと思っている私は、

「そうねぇ、あなたには少し早いかもね。

でも、気にかけてくれたのは嬉しいわ。
せっかくこんな日にわざわざ来てくれたんだから、よかったら、着てみたら?」

と、返答する。


「え、いいんですか?」と彼女の表情は、パッと明るくなって、

私は当然嬉しくて。「もちろんよ!!!!!!!」

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(乙女屋のフィッティングルーム)


フィッティングから出てきた彼女は、とても似合っていた。

華奢で小柄な彼女には大きいだろうと推測していたけれど、さほど、気にならなかった。
むしろ、ちょっとローウエスト気味に、ゆったりきると、
ジャストサイズで着るより、少し幼い印象になり、それが彼女の雰囲気にとても似合っていた。


鏡の前で、彼女は自分でも、同じように感じたみたい。
何かがほぐれたように、そのワンピースに惹かれた理由を、聞かせてくれた。
彼女の夢のこと、仕事のこと、今、感じていること、も、少しだけ、話してくれた。

丁寧に言葉を選びながら聞かせてくれた彼女の話には、悲しい経験も含まれていた。
けれど、自分の至らなさも、受け止めながら、前を向いて、進んでいこうとする希望の芽生えが見えた。

そういう強さを、
いや、強くないかもしれないけれど、強くなろうとしている女の子が、
着てみたい、と思うワンピースが、乙女屋にあることが、嬉しかった。


次に会うときまで、お互い、少しでもあの日の自分より、いい女になっていようね、


と、心で勝手に約束をする。


女の道は、いいですねぇ。














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# by otomeya | 2017-09-25 12:17 | 日々の戯れ

お気に入り

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今日も、一日お疲れさまでした。

色んな事があるけれど。
大好きなものを見ると、元気になれます。

束の間、現実を忘れて、私だけの世界。

そんな時間のための場所、それが乙女屋でありたい。

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星千恵さんがワークショップの為にデザインしてくださったマルチクロスは、
千恵さんからの愛がたくさんたくさん詰まっています。


私は、毎日のように眺めては、うっとりと癒されます。

この幸福感を、独り占めするにはあまりにもったいない。


必要としてくださるかたに、届けたいな。


ワークショップ、ぜひ、遊びに来てね。


講師の千恵さんの魅力も、最高です!


ワークショップ詳細 →http://otomeyasweet.blog.fc2.com/blog-entry-464.html






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# by otomeya | 2017-09-20 22:42 | 乙女屋イベント

装いを通して。

今日は、嬉しいメッセージをいただきました。
【星千恵】さんのワンピースをお求めくださった方が、オーダーメールに添えてくださった一言です。

乙女屋店主の紹介文に共感してくださったことが、通販で安くないお洋服を決断する決め手になったとか。


なんてなんて嬉しいことでしょう!



私の考えていることは、ずーーっと変わらず、美しい女性に関わることです。

私が思う美しい女性は、特別な美人であるとかないとか、そういうことではありません。


そうではないのに、なぜかはっと目を惹く魅力のある人。
その人独自の雰囲気とバランスで、調和がとれている人。

そういう人に惹かれます。

個人的な嗜好でレースやリボン、ふんわりロングスカート、クラシックで古風なお洋服やインテリアが好きなので、
そういうものを似合う雰囲気の方だと、ちょっぴり贔屓目もはいります。



ピンクロゼッタさんに教えてもらったのですが、イギリスの老舗のクラシックなホテルのティーラウンジでは、
今でも白髪の淑女たちがそこにでかけるときは、大きなお帽子に花飾りをつけて、ドレスで時間を楽しみにくるという。

思い描くだけで、うっとりします。
なぜ、日本にはそれがないのでしょう?
私が知らないだけでしょうか?

コスプレと近似になったロリータというわれる文化の皆様は、集ってお茶会を楽しまれるというのは、ききます。
が、それはちょっとイメージが違います。
ふりふり若い女の子たちの集いではなくて、淑女、いや、老女のほうが、ぐっときます。


今、読んでいる本も、そのような空想を掻き立てられるもので、どきどきしているところ。


話があちこちいくのは、さっさと本日の業務を終わらせる必要があって、時間が迫っているからなのですが、
そのようなホテルに、時代衣装的なドレスではなく、今の現代に添いながらも、その時代のイメージを楽しむことができるお洋服、
それが、千恵さんのお洋服だと思っています。

時には、憧れのお洋服が先になって、そのお洋服を着ることで、自分がそのお洋服にイメージする女になったような気がする。
「衣裳」に夢を持ち、「衣裳」が人を作ることもある、という前時代的な夢は、今も私の中にふくふくしています。



これからも繰り返し、同じようなことを書くと思いますが、
とても嬉しかったので、時間が無いのだけれど、この喜びを残しておきたくて、感情のままに書きました。


お客様がほめてくださった文章のブログはこちらです。

興味を持ってくださったがいらっしゃいましたら、ご一読いただけましたら幸いです。

http://otomeyasweet.blog.fc2.com/blog-entry-457.html



高めあいながら、甘く美しい老女を目指しましょう。


そして、いつしか、花飾りを飾りあって、一緒にお茶をいたしましょう。








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# by otomeya | 2017-09-19 14:09 | お洋服のこと

つれづれ。



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三連休はいかがお過ごしですか?
乙女屋は、実店舗はお休み。
事務作業とかイベント準備をしていました。

常識的に考えたら、3連休を販売業がお休みするってもったいないですよね。

でも、スタッフがいない乙女屋では、現状仕方がありません。


まだまだ仕事は追いつかないのだけれど、できたこともあるので、まあ、いいか。


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べたに可愛いものって、なーんか、バカにされてしまいがち、なところを、時々感じます。


だけど、「好きなんだから、好き」には、抗えないなーって思ったりするこの頃。


もういいよね、周囲がどう思うか、なんてことは!


「好きだから、好き!」



これで、いきましょう!!!!















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# by otomeya | 2017-09-17 20:40 | 日々の戯れ

想うこと、いろいろ。

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”追憶”展、無事に終了しました。
たくさんの新しい出会いがあり、本当に実りの多い展示となりました。

私自身にとってたくさんの気づきがありました。

それを、まだ言葉にすることがなかなかできないでいます。


数々の笑顔を思い出します。

それは、本当に永遠に、乙女屋の宝物です。



さて、この先に向かって、いよいよ本格的に向き合う時期がやってきました。



そうです、約束の10年です。


この話の続きは、また、いつか。




とにかく、ありがとうございました。










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# by otomeya | 2017-09-06 17:57 | 日々の戯れ

さて、後半!

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さて、今日から”追憶”展、後半が始まります。

まだまだ可愛い子がたくさんいるので、お役目重大です。

追加納品、作品のお渡し&発送もあるので、
気を引き締めて、皆様に楽しんでいただけるように頑張りまーす!


小さなお店で、ご迷惑をおかけすることも多いですが、
どうぞ、ご協力お願いいたしますねー


画像はオカザキハルミさんの子でーす。





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# by otomeya | 2017-08-24 11:43 | 日々の戯れ

ひまわり

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otomeya exhibiton ”追憶”展、初日、二日目が無事に終了しました。
素敵なひまわりの贈り物をいただきました。
小ぶりな可愛らしいひまわり。
あえて、葉が痛んだものを選んでくださったそう。
さすがです。
・・・・これから、葉が枯れたひまわりを見るたびに、
今回の展示と、その人の優しさをを思い出せそうです。
時を重ねるということは、なんて美しくて甘ったるく優しいのでしょう。
生きているっていーわー。本当に幸せ!


ひとつの展示をするって、いろんな人の想いと記憶が交差する、なんて素敵なことだろう!
今回、本当にそれを、ひしひしと感じることがたくさんありました。


今回の展示をするきっかけは、約1年以上前にふいに訪れました。
季節がいくつも変わり、コンセプト、想いもさまざま変化しながら、ベストのタイミングを探しました。
以前からお世話になっている作家さんには、甘えに甘えて、無理を聞いてもらいました。
ふいに訪れた偶然と、協力してくれる方がいるから実現した。
それはもちろんのことです。

さらに。
作家さんが物を生み出すということは、すごいことです。
自分の本当に作りたいと思うものだけを作り、信念を大切に物づくりを続ける、ということは、
本当に尊いと同時に、現実的には非常に難しい面があると感じています。
作家さん自身の技術や感性が素晴らしいことは大前提。
そのうえで、制作を続けるための環境に協力してくれるご家族、
ご本人の強い意志、
それを応援しているお客様があってこそ、続けられることだからです。


各作家さん日々の積み重ねと、その周囲の皆様の様々な形の協力と、
乙女屋をいつも応援してくれるお客様の存在と、
いろんな人たちの協力と想いがあってこそ、実現します。

実現した後、そこでまた共有する時間があり、出会いがあり、記憶が蓄積されます。

そして、いつの日か、思い出すのですよね、今日の日のことも、昨日のことも。


すごいなー・・・・本当にすごい、これって!

・・・・そう思いませんか?


そう考えると、otomeya exhibition と言ってみたはいいけれど、
作家さんと、お客様とのコラボレーションというか、バンド活動のようなものだなーって思いました。
メンバーが変わると、そこに流れる調和の波長は、別のものになります。
作家、もしくは、訪れた人が同じでも、その人の在り方で、その空間の空気や意味は一瞬で変わります。
すごいなー。それすべてが、その人自身の表現であるんだなーって。



私には、数字上でいくら売れた、というよりも、心のつながりを、とても尊く感じるようです。
同時に、これを身内乗りのものにしたくないという気持ちが常にあります。
ずっとちゃんと誰にでも広く開かれたものとして、
もっと多くの人と幸せをシェアできるような店になりたいです。
よい感性を刺激し合って、夢を見続けたいです。


私が乙女屋に求めるものと、
作家さんが乙女屋に求めるものと、
お客様が乙女屋に求めるものと、
それはすべて異なるだろうけれど、

それでも、私は、乙女屋で、一人でも多くの人の笑顔のきっかけを生み出したいです。
それが本当に私が求めていることだから、形式や他者からの評価や、何かと自分を比較することはやめました。





「神様を信じる強さを、僕に」
「生きることを 諦めてしまわぬように」


と歌ったのは、小沢健二の「天使たちのシーン」


ふっと思い出しました。

今、そんな気持ちです。


最後に~。
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ひまわりと私の記念写真。
私が一番楽ちんなお洋服。
大好きな大好きなワンピース。
15年くらいのお付き合いです。
結局、変わらないんだろーなー。


こんなに変わったのにね!

















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# by otomeya | 2017-08-21 01:28 | 花の記憶

夏が終わるね・・・

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(【オカザキハルミ】作品)


今日から、いよいよ"追憶"展が始まります。

初めての試みは、どれもうまくいったように思います。
それに伴った私の気持ちの変化もとても大きいです。

昨日は、イベント前夜、今までに味わったことがないどきどきを味わうことができました。

どきどきと、わくわくと、未知の世界に踏み込む不安と。

本来、お店をやっている一番の味わいは、ここにあったのだなーって感じました。

今までは、せっかくのこの気持ちを、不安のほうにばかり焦点を当てていたようです。

あー、たまらない、やめられないよねぇ~っていう気持ちを味わいました。

でも、それは、隣に、そして、遠くに、一緒にこのイベントを思ってくれる方がいるからです。


此処を見てくれる方にも、いつも本当にありがとう。





どんな買い物をしたときよりも、ぞくぞくするエキサイティングな時間でした。


さて、それで。

今日はもう切り替えて、此処からはお客様と作家さんのため時間です。


ああ、この切り替えも楽しいんだな!



私は、本当に乙女屋のお仕事が大好き。

それを思い出すことができました。


そして、これからも乙女屋を好きで居続けるために何をみつめていくべきか、
しっかりと思い出すことができました。

”思い出す”でした。



作家さんたちも、今回のイベントをとても大切に思ってくれました。

ぜひ、このきらきらする空気を、共有して、それぞれの方が、それぞれの大切をきらきらに磨きなおしてもらえるようになればいいなと思います。



一緒に、楽しんでもらえるように、この10年に私が学んできたこと、手にしてきたこと、
すべてを尽くそうと思います。


では、いってきます。









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# by otomeya | 2017-08-19 11:33 | 日々の戯れ